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zoom RSS ◆世界の真実【中盤】 3.11は、人工災害テロ

<<   作成日時 : 2011/05/21 22:30   >>

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津波 未曾有の3月11日大災害から2ヶ月半が経過しようとしている。ただテレビをつければ、あの大惨事がまるで嘘のように日々と変わらない番組を流している。原発は、ひとつも改善されぬまま…

人災と言うべき福島第1原発事故。
福島第一原発の事故をめぐり、東京電力が3月14日に水素爆発を起こした3号機の原子炉建屋について、その前日から高い放射線量のデータを把握していたにもかかわらず、公表していなかったことが東電の内部資料で判明した。

原子力の専門家らは、「作業員や国民の情報共有のため、具体的な数値をいち早く明らかにすべきだった」と指摘している。この爆発で東電社員7人が負傷。今後の事故検証で、データ共有しなかったことが避難の遅れにつながったことは言うまでもない。明らかに人為的ミスだ。

東電より入手した内部資料によれば、地震が発生した3月11日から4月30日までの期間に、福島第一原発の事故をめぐる動きが時系列で並べられている計約100ページの一覧表がある。原発や東電本社など様々な情報を集約したとみられ、原発内の放射線量や原子炉内の圧力、水位についてのデータや、保安や復旧を担当する各班の動き、敷地内の放射線量などが、分単位で記載されている。

福島第一原発では運転中だった1〜3号機が3月11日の地震で自動停止。その後に津波に襲われた影響で全電源が喪失し、原子炉が冷却できなくなった。12日に1号機が水素爆発した後、3号機では13日午後から炉内に海水を注入して冷却が試みられたが、14日午前11時ごろに水素爆発を起こし、原子炉建屋の上部が吹き飛んだ。燃料棒が一時露出するなど炉心が損傷し、爆発しやすい水素が発生していた。

東電の内部資料によると、3号機については13日から原子炉建屋内の高い放射線量のデータや水素が増えている可能性について記述がある。「二重扉内側 300mSv/h」 13日午後 1:17「水素がたまっている可能性が高い(1号機と同様)」 13日午後 2:07「二重扉北側 300mSv/h以上(中は白いもや状態)、南側 100mSv/h」13日午後 2:31 など。

毎時 300mSv/hは、福島第一原発の作業員に限って認められる年間の上限線量250mSvと比べても数万倍とはるかに高い数値だが、東電はこれらのデータについて公表を避けている。

つまり、以前私が書いたブログの記事の通り、地震発生からわずか5日間で最悪の事態(メルトダウン)が起きていたのを、東電が意図的に隠していたのだ。


豚野 枝野幸男官房長官は3月13日午後の記者会見で、3号機で水素爆発が起こる可能性について言及したが、結局、その爆発で7人が負傷し、うち6人に放射性物質の付着(被曝)が確認された。

 この時点で「ただちに健康被害はない」との発言は大嘘であり、住民を危険に晒す犯罪行為だと声を大にして言いたい!

 完全防備で5分だけの滞在。当然にして枝野氏は、その地の危険性を知っていた。


ちなみに元タレントで内閣府特命担当大臣でもある蓮舫議員と、この枝野氏は、いつ来るかわからない天災などの予算は無駄だ、としてこぞって仕分けで大切な災害予算をごっそり削除した。

襟立蓮舫 「耐震補強工事費」
「災害対策予備費」
「学校耐震化予算」
「地震再保険特別会計」
「石油と塩の備蓄」など

 削った約4000億円で、どれだけの人々が救われるのか、と憤る声が福島の避難所で相次いでいる。

さすが元クラリオンガール。作業服を着てまで襟を立てて、場をわきまえず気取っている場合か!と言いたくなる。

こんな奴らに、二度と票を入れてはいけない。


高濃度の放射線物質が放出された事について、東電広報部は「放射線量が高いことについては、これまでも事実として公表させてもらっているが、その具体的なデータなどは公表していない。整理し、しっかりとまとめた上で公表したい」と戯言を並べている。あれから二ヶ月以上が経過しているのに何を言っているのか!

正直、こんな奴らに原子力を任せては国が滅ぶ!
即刻、全ての原発を国有化し、国の管理下で安全管理せよ!
安全管理が出来ないなら、全ての原発を廃棄・凍結せよ!

そもそも5月8日の時点で、福島第1原発の1号機は、炉内の高い放射線を含む空気が大気中に放出されており、現在までに60京ベクレルほどの放射性物質が放出されている。これはチェルノブイリ事故を超える値だ。しかも高濃度の放射線汚染水が海へも垂れ流され続けている。

11日の事故が起きる前から高濃度の放射線を撒き散らしていたことが明らかになった以上、この周辺の人々は、致死量に達する放射線を浴びていたことが分かる。当然、原発事故が収束した訳ではないので、未だにそれら放射線被害に晒されている状況は言うまでもない。

これら原発事故について連日のように記者会見が延々と行われてきたが、その中で、正確な情報が東電や保安員、政府から出てきたことはなく、政府が福島県やその他の地方の被曝問題があまりにも深刻なため、それを隠すための情報操作が連日のように行われてきたことが分かる。

おそらく今後5年以内に、様々なガンを患う多くの被害者が出ることは避けられないだろう。なのに本音は我が身が一番を経済復興の言葉で偽り、東北産の野菜や魚を食べよう!旅行に出掛けよう!と煽るのは、明らかに不道徳な行為であり、それを「安全」だと誘う行為は、きついようだが傷害および殺人未遂だ。

今の東北は、安全宣言できる場合ではないのだ!

たとえば那須塩原の地面からは、放射線が4μSv/hの放射線が検出されている。当然、風が吹けば大気中にも拡散する。吸い込んだり、付着した食べ物を食べれば0距離で内部被曝を受け、毎時受ける放射線量は、空間線量で計る値の何万倍にもなる。それを大半の方が知らず、地上から約18mと高い位置で計った放射線量の値を見て、安全だと勘違いしている。

千葉や茨城、埼玉の野菜や牧草からも、高濃度の放射線が検出されている。原発から300kmも離れた静岡の茶葉にまで、セシウムが出ているのだ。夏場のお茶系ペットボトルは要注意だ。

多くの人は、おおよそ地上から1〜2mの高さで生活している。この高さを測定基準にしなければ、生活する上で受ける放射線被害を正確に判断することはできない。18mなどあり得ないのだ。

そもそも「洗えば大丈夫です」などの考えは、素人の希望的観測に過ぎない。身近な子供たちが鼻血を出したり、バタバタと倒れ始めてはじめて、無知の愚かさに気付くことになるだろう。昔から言われる「無知は罪」とは、無知な人は罪を犯していることに気付かず、罪を犯し続けることなのだ。つまり無知な親は、自分が自殺の道へ向かっていることに気付かず、子供を巻き込んで心中する結果となる。
汚染福島
 チェルノブイリ原発事故後、すっぽりと若い世代が抜けていることと同じ道を辿りたいのか?

 なにが「頑張ろう日本!」だ! 「未来へ繋ごう!」だ!!
 繋ぐ命が、今にも消えようとしていることに早く気付いてくれ!

 子供の未来への道を創るのは、我々、大人の役目だ。



私が一番頭にきているのは、文部科学省が新たに引き上げた「年間放射線基準値20mSv」だ!これは、人々の命を奪う基準値であり、原発で働く方々の年間上限値と同じである。こんな馬鹿な話があるかと政府関係者を名指しで呼びつけたい。

これまで、一般人(成人)が受けてもかまわないとされた年間1mSvという世界基準を、なんと20倍の20mSvに引き上げた。許されない暴挙だ!

この値は、原発から20〜30km内の地域では、すでに年間1mSvを超えた放射線を浴びているため、この人々が一斉に避難による移動するのを押さえ込むために、行政の都合に合わせた処置である。そもそも25年前のチェルノブイリ事故では、年間5mSvを超えれば強制移民させる量なのだ。幼児になれば、放射線の悪影響は5〜10倍以上になる。そんなものを「安全」と思っている方は、完全に騙されているのだ。

これまでICRP(国際放射線防護委員会)は、一般人(原発などで働いている人以外)に対する線量限度を決めるため、地球に降り注ぐ放射線や生活で浴びる量のすべてを考慮して、年実効線量限度1mSvを勧告した。それは、ICRPがこれまで1mSv〜5mSvまでの範囲での追加の年実効線量を受ける連続被ばくからのリスクの増え方を調べ、例えば、年線量1mSvでの年死亡確率は、最大で相加リスクモデルでは34歳の時に約1.4%増え、相乗リスクモデルでは42歳のとき約0.9%増えることが分かり、もっと大きい年線量5mSvの連続的追加被曝によっても、年齢別死亡率の変化は非常に小さいことなどの結果から、日常生活であまり超えない数値として1mSv(1000μSv)を年線量限度とした。

ちゃんと規定値には根拠がある。

福島第一原発から100km離れた茨城県東海村で1μSv/hを超え、平常時の20倍の値となった。この数字の放射線を浴びると、遺伝子の修復が追いつかず、発ガンリスクがかなり高くなる。
・放射線量 :1μSv/h
・1年在住 :約8760時間
・健康リスク:6%/Sv
として計算すると、長期的にガンになる確率は…
1μSv×8760時間×6%=0.052%程度。約200人に1人がガンになる。

子供の場合は約5倍と考えて、40人に1人がガンで亡くなる計算となる。また、原発から20km以内の地域では10μSv前後の放射能が確認されているので、この地域では4人に1人の子供がガンを発症することになる。これが現実なのでしっかりと受け止めて欲しい。

どの局のテレビ解説でも、1mSvでも問題ないと放送していたが、これは原子核や炉工学実験では普通に「管理区域」となる値だ。普通に計算すれば、1ヶ月滞在した場合25人に1人の被曝による健康被害が出る恐れのある値だからだ。

くだらないテレビキャスターや裏金をもらっている大学教授が「胸部レントゲンが一回50μSvなので、それに比べると小さい」と戯言を並べるが、レントゲンのように一瞬でなく、永続的に放射線を浴びる住人にとっては危機的状態だと分かる。にもかかわらず、文部科学省が安全だという上限基準20mSvは異常であり、殺人行為以外のなにものでもない。

成人に比べ、放射能に対して感受性が強く、発育途上にある幼児への影響は約5〜10倍、乳児は100倍以上と言われている。継続的にそこへ住み続ければ放射線被曝量は累積し続け、1年、2年と時間が経つにつれてガンや白血病で亡くなるリスクが格段に上がることは言うまでもない。

この危険性について、タレントの山本太郎氏も、真剣に東北や関東の人々に訴えかけている。この動画を見てしっかりと正しい情報を得て欲しい。

【オペレーションコドモタチ賛同者メッセージ】山本 太郎


言っていることは正しいが、バリバリの共産党員でグリーンピースに荷担するテロリストだけに、話半分が妥当だろう。

続いて、福島県の市民団体と文科省、原子力安全委員会とのやり取りの会話を聞いてもらいたい。いかに東日本の人々が、常に危険にさらされているか理解できると思う。

20ミリシーベルト撤回要求「文科省、原子力安全委員会との交渉」


ここに会話の一部を抜粋する。

福島の父兄の質問:
「それでは、この(20mSvの基準値を決定した)会合の開催を呼びかけたのは誰ですか?」

原子力安全委員:
「事務局では都筑管理環境課長(文部科学省)が担当しています」

福島の父兄の質問:
「正式な会議の場合は、委員長が(会合の)召集をすることになっているが…」

原子力安全委員:
「委員長ではなく、事務局が4名の委員を集めて会議を開いた」

福島の父兄の質問:
「では、臨時会議でもないのですね」

原子力安全委員:
「臨時会議でもありません」

福島の父兄の質問:
「臨時会議でさえ、委員長が召集することになっている」

原子力安全委員:
「おっしゃるとおりです」

あまりの馬鹿げた会話に、開いた口が塞がらない。こんな奴らが、原子炉やプルトニウムを扱っているなんてキ○ガイに刃物を通り越している…

このやり取りでも分かるように、原子力安全委員会は、年間20mSvの放射線を子供が受けることについて認めていないと断言している。これについて文科省は年間で受ける20mSvを越えない基準として、3.8μSv/h(一時間毎)を暫定上限として推奨したが、この数字は生活していて自然界で浴びる放射線量や、食物に含まれている放射線量が含まれておらず、福島県で観測されている放射線量はすでにこれらを超えており、常に危険な状態が続いていることが分かる。

福島県だけでなく、関東でも高濃度のヨウ素やセシウムが観測されており、東日本地区は全く安全ではないのだ。

つまり政府は、原子力安全委員会も認めず、安全でもない年間20mSvを、これ以内なら「安全だ」と話をすり替えているのだ。これは暴力であり、傷害および殺人行為だ。即刻、安全でないことを告知し、世界各国から届いて成田の倉庫に放置されている数万台の放射線計測器を、被災地および各団体に配布せよ。

これからの日本、子供たちの未来を守りたいと思う方々が集まって、おかしいものは、おかしいと声を上げている。その呼びかけに耳を傾けて下さい。23日(月)に文科省前で抗議デモを行うようです。

正直言うと、私はデモにはあまり賛成できないスタンスです。と言うのも、様々な抗議デモがファッションで終わってしまっている過去の経緯を知っているからです。エジプトの現政権を倒した若者のデモもそうでしたが、結局、具体的に未来の国のあり方をどうするのかを決めておかなければ、単なる無秩序な暴動で終わってしまいます。

しかし、今回は多くの人が現時点で被害者で在り続けている状況。もちろん私も含まれます。当事者として声を上げるのは、人として最低限の守られるべき権利であり、これこそが民主主義の証となると考えます。

まずは声を上げ、自らの安全を確保するために、情報の透明化と国民の安全を第一に守れ!と訴えましょう。

「愛の反対は無関心」
このマザーテレサのこの言葉を聞いて、これまで他人事だと思っていた人も、今こそ立ち上がる時だと強く思います。原発地域で被害にあった福島県の方々の声を、下記に列挙します。

「あまりの異常事態に、福島の親たちが立ち上がりました!
 みなさんもぜひ応援してください。5月23日13:00、文科省前に集まってください!」

「4月19日に文部科学省は、学校等の校舎・校庭等の利用判断における放射線量の目安として、年20mSv/毎時、屋外において3.8μSv/毎時という基準を、福島県教育委員会や関係機関に通知しました。

 3.8μSv/毎時は労働基準法で18歳未満の作業を禁止している「放射線管理区域」(0.6μSv/毎時以上)の約6倍に相当する線量です。 基準を現実の合わせて引き上げたこの決定は、行政の都合で、不必要な 被ばくを子どもたちに強いるものです!」

【主催】子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク
【共催】グリーン・アクション、原子力資料情報室、
   福島老朽原発を考える会(フクロウの会)
   美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会(美浜の会)、
   国際環境NGO FoE Japan
【協力】脱原発と新しいエネルギー政策を実現する会
  (eシフト) プルトニウムなんていらないよ!東京
【問合せ】福島老朽原発を考える会
 電話 03-5225-7213
 子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク事務局
 電話 024-523-5238

これまで1号機をはじめ、2号機、3号機もメルトダウンしていた事実を隠蔽し、「安全」だと発言してきたことは、国民の命を不必要に危険にさらす行為です。東電役員をはじめ、政府会見発表した各面々、テレビ局役員に各大学教授、電通役員の責任を追及しましょう!間違いなくこれらは犯罪行為です。

3号機は1号機と違い、真っ黒なキノコ雲を上げて爆発しており、爆発時の爆風の速さが音速を超えていたことから、水蒸気爆発ではなく、核爆発であることは明らかだ。私はこれらを最初から指摘していた。4号機についても、水蒸気爆発ではなく人為的操作ミスにより爆発したことが明らかとなっている。私は「福島第1原発事故は、意図的に起こされた事故である」と言っておこう。不自然な2名の死体がそれらを裏付ける。

福島第一原発 Fukushima ? Nuclear Blast?


この5月24日から、IAEA(国際原子力機関)が各国の専門家で構成する調査団を日本へ派遣し、東日本大震災が福島第一原発に及ぼした被害の実態や、事故後の対応などについて詳しく調査する。ゆえに、その調査団が到着する前に東電や政府は、これまで隠してきた福島原発のメルトダウンに関する情報を小出しにしてきたと言える。

3.11以降、京都大学の小出裕章氏が徐々に主流メディアに登場しつつある。小出氏は知識と経験、強固な信念が礎となった洞察力と、冷静な意見表明が世間の支持を集めている。その発言の信憑性を裏付けるものに、原子力発電と核兵器の深い相関に触れている点に注目したい。

また政府と東電から4月17日に発表された「工程表」において、原子炉を「冷温停止」して安定化させるという東電任せによる作業が下敷きとなっているが、これ工程表の信憑性が全くないと多くの有識者から批判が相次いでいる。

メルトダウンした原子炉が7月中旬までに「放射線量が着実に減少傾向となっている」との前提で進められ、これまで1号機で行おうとしていた「水棺」について、断念し他の冷却方法を試みることから、その収束時期や作業内容も
ちぐはぐのものとなった。東電や政府の危機管理能力は、ゼロと言っても過言ではない。

この作業工程は2段階に設定し、次のように進められる。
ステップ1として、3カ月を目安に「原子炉を安定的に冷却し、高レベルの放射能汚染水の流出をさせないようにする」ステップ2として、3カ月〜6ヶ月を目安に「原子炉を冷温停止状態にするとともに、放射能汚染水全体の量を減らす」合計して最終的に9カ月を事故収束の目標に置いていたが、これが頓挫する可能性は100%だ。

菅直人もこれら状況を分かっていて「収束した時を目処に…」などとふざけた菅劇場を披露した。まさに笹川の隠し子である鳩山とのポッポ漫談でお茶の間を沸かせた。

というか、笹川良一の子供は何人いるんだ?!ちと多すぎるぞ…(笑)


そもそも私や小出氏も、「水棺処理」について最初から不可能だと指摘していた。
この意見は、説明するまでもなく当たり前である。

しかし、あえて説明するなら、すでに高濃度の汚染水が地下を伝って海へと排出されている以上、圧力容器および格納容器に破損があり、さらに建屋の床にも穴が空いて地下へと流れ出ていることが分かるため、東電も水棺など最初からできないことを分かっていたはずで、ただ無駄に予算を掛け、時間が無駄に過ぎていたことが分かる。

そもそも原子炉冷却のために注水量を増やせば、格納容器内の水素が圧縮されるため再爆発のリスクが高まるだけでなく、圧力容器や核燃料プールに大量に注ぎ込まれる水の重量に耐えうる強度もなく、元々そのような作業を
行える構造ではない。建屋のコンクリートの劣化の原因となるアルカリ骨材についても、その強度試験データの改ざんが行われており、以前から原発そのものの強度が疑問視されていた。

ゆえに、こんな手法を選択すること自体が、最初からあり得ない話なのだ。この件で、東電やメディアが推奨する原発専門家と言われる有識者が、いかに無知で愚かな素人集団かを露呈した。まさに諸外国の笑い種である。

下記は5月17日、MBSラジオの番組「たね蒔きジャーナル」において、小出裕章氏(京大原子炉実験所助教)が出演された内容です。

【福島原発】5/17/火★2号機・3号機もメルトダウン?!−未知の世界 1/2



【福島原発】5/17/火★2号機・3号機もメルトダウン?!−未知の世界 2/2


このラジオでも語られている通り、津波の前に1号機の非常用復水機(冷却水を入れる)が動いていたにもかかわらず、これを手動で止めた形跡がある。これは後に4号機地下で死体で発見される2名が、事前に停止させたことを3月11日の事故当日夜に郡山市内の飲み屋で自ら明かしていた内容に符合する。当然に非常用復水機を手動で止める理由は全くない。止めれば炉心の冷却ができなくなり、確実にメルトダウンが起きるからだ。

この後、津波で電源が絶たれており、電源なし(ブラックアウト)によって原子炉が破壊されるのは必然だったが、意図的に止めたことを熟考すれば、万が一電源が断たれなかった場合を想定して非常用復水機を止め、意図的にメルトダウンを起こさせたとしか説明が付かない。もちろん、この2名は原発の破壊計画を実行した工作員であると考えて間違いない。


いいですか皆さん、こんな虚偽と捏造を繰り返す政府やメディア、大学教授は、役立たずで、もう必要ないことがお解りですね。特に各電力会社の役員で構成されたAC(旧広告機構)と原発利権にべったりの各テレビ局とその黒幕・電通は国民を洗脳する悪しき集団です。彼らは人々を欺き、利権に絡みながら人々の生活を脅かす悪の組織なのです。こんな団体や組織を、世の中に野放しにするのは非常に危険であり、このままでは国家が滅びてしまう。

もうお気づきだとは思いますが、次々と虚偽と捏造を繰り返す東電や政府、メディアと大学教授の言う事は信じるに値しない。もうこんな戯言をまともに信じていると、命にかかわる危険な目に遭う事になります。

あるある大辞典や朝スバで、やらせ捏造事件に懲りた主婦も多い筈です。

特に文科省や政府役人、第三セクター、各電力会社は国策という莫大な利権の甘い汁を吸う寄生虫です。国民の血税で施設を作っておいて、その上、世界一高い電気料金を徴収する。役員クラスの報酬は年1億を超えるんですよ。信じられますか?

電通がフジテレビと一緒になって仕掛けた韓流ブームを真に受けて、手を叩いている場合ではありませんよ!知らぬ間にコリアンタウンがあちらこちらに出来ています。その地域の犯罪率が上昇しているのにお気づきですか?

彼らの教育スタイルや、徴兵制のある国であることを再認識してください。

今後、皆さんの税金で、これら原発の不祥事が片付けられるだけでなく、集められた義援金や特別予算も、彼らの利権として流用されているのです。年収数千万の方々、あるいは数億の経営者に、あなたの身を危険にさらしてまで、お金を分け与えるほど余裕があるのですか?

あれから2ヶ月が経とうとするのに、集められた数千億円もの義捐金すら、ほとんど被災地に届いていない現状です。

偽善を語り、詐欺を繰り返しながら義援金を懐に入れるのはもう止めてくれ。そんな輩に協力する無知で愚かな方も、早く事の異常さに気付いてほしい。その上、増税や電気料金引き上げなど言語道断だ!

なにが消費税を8%に引き上げだ!
100円の商品=108円 18(6+6+6)×6(六芒星)=108(煩悩の数)

支援、自立は国民が自ら協力し合って行うので、役立たずで金をむしり取ることしかしない政府や偽善団体は、さっさと潰してしまわなければならない。善意を悪意で返す集団に寄付するのは自殺行為です!!


日本の電力需給は、全ての原発を停止、あるいは廃炉にしても十分に足りているが、原発推進派や東電関係者および電通率いるマスコミは、口を揃えて電力が足りないと毎日のように嘘を付く。その嘘におんぶにだっこで東京で停電となれば、首都機能は麻痺し、人命にかかわる事故や被害が多発し、それこそ日本の経済は大混乱する、と都民の不安を駆り立てる原発推進派の石原都知事は声を荒げる。そんな中、夏の電力供給不足に備えて、これまで以上に節電が求められている。と豪語し、早々にもパチンコ店や飲料自販機の消費電力を見直す必要があると発言した。

石原
 「軒並みに自動販売機が並んでいるバカな国は、世界中にないよ。パチンコ屋だってそうじゃないの。あんなギンギラギンギラ明かりをつけて、音楽を鳴らして。あまり文化的とはいえない生活様式を日本人は堪能しているんだろうけれど、そういうこと反省しないと駄目だ」

これに対して、仕分けで様々な災害対策費を削り、東北大震災の実被害を拡大させた蓮舫節電啓発担当相は、「自販機をなくすのか。そこで働いている人もいる」と、大臣とは思えない的はずれの発言をしている。実に無知で馬鹿馬鹿しい面々の会話だ。こんな知的レベルの低い人たちが、日本を動かす政界人として君臨しているかと思うと、日本の未来はお先真っ暗としか言えない。

東京都では、瞬間的な最大使用電力について、東京電力管内にある約4000店舗のパチンコ店は32万kw、飲料自販機は19万kwと想定しており、これは福島第1原発1号機のほぼ1基分の発電力に相当する(46万kw)。

東京の地下を走る血管とも言える「都営地下鉄」と「東京メトロ」の最大使用電力が合計で36万kwだけに、パチンコと飲料自販機の使用電力の大きさは一際目立っていることが分かる。

石原発言に釘を刺すように、パチンコ業界から横槍が出た。「東京電力管内の全遊技場4000店舗での最大使用電力は、約84万kw」と、抗議にもならない墓穴を掘る声を上げた。

都庁の光熱費 続いて清涼飲料業界は、「正しくは26万kwです」との訂正も入った。この指摘で本当の数字が見えた訳だが、事実は想定をはるかに上回り、パチンコ84万kw、飲料自販機26万kw、合計使用電力は110万kwの消費電力量となる。

これは福島第1原発1号機の2基分(92万kw)以上になっており、到底、信じられないほどに大きな数字と言える。救急病棟や警備、鉄道、銀行、オフィスビルのエレベーターなどを停電で停止してまで、これらパチンコ店と自動販売機を稼働させる必要があるのか、と問われる場面である。何を優先するべきかは、説明なくとも誰もが即答できるだろう。

「脱原発&違法賭博パチンコ!」

いつまでも警察の天下り先で、北朝鮮のミサイル開発の資金源となっているパチンコ屋をのさばらせておく必要はない。政治家と警察幹部が癒着し、天下りの温床となったパチンコ業界だ。パチンコ屋の景品と金の交換を警察が黙認していること自体が異常なのだ。賭博禁止法違反を見逃すことが許されるなら、早くガジノでもオープンにして、その脇に原発を建てよ。そんなことも言えない政治家なら、さっさと辞表を出せ。

「あんたらに払う税金はねぇ!」(笑)

さて、田中角栄の「日本列島改造論」として70年代から始まった高度経済成長がいよいよ終焉を迎え、バブル崩壊によって日本の経済は低迷を続けているにもかかわらず、日本の10もある電力会社の年間発電電力総量は、1990年の7376億kw時から、2000年には9396億kw時にまで不思議と増加している。福島原発事故前の政府予測では、原子力発電の割合を他の発電よりも高め、2014年には1兆339億kwまで増えるとされていた。
(中央電力協議会「平成22年度供給計画の概要」より)

そもそもバブル崩壊後の90年代から、日本の人口も減り続け、日本の国内総生産(GDP)は伸び悩んでいるのに、不思議と発電量と使用電力量は年々上昇を続けた。この増加した分の電力はどこへ行っているのか気になる人も多いだろう。

そう、韓国や北朝鮮、中国、モンゴルなどへと供給されているのだ。
この事実を日本国民は知らされていない。今回の事故によって、多数の原発を止めなければならなくなったことで、アジア諸国は深刻な電力不足に陥るだろう。特に北京や上海、ソウルなどは日本以上に節電しなくてはならなくなる。

しかし、それら他国の電気使用料金まで、日本人が払わされていたと知れば、こんな馬鹿な話はないと誰もが思うに違いない。狭い島国なのに、他の場所で使用される電力のために高いリスクのある原発の側に住み、すでに高濃度の放射線被害を受け、それら代償を払ってきた人たちにとって、これほど頭に来る話はない。まして、事故後に電気料金を引き上げるなど言語道断なのだ。

私は「脱原発!」をスローガンに、最も有効でクリーンかつ、無公害の太陽高エネルギー開発を推し進めてゆく。そして、電気料金無料時代を近年の内に実現しようと思う。当然にしてシリコンソーラーパネルなど、高コストで寿命も短く、発電量の低い旧式の太陽光発電方式などではない。新しいクリーンな太陽光発電装置を開発する。

1機、約50万円(1基で約10〜20世帯)で、ずっと無料で発電できるという物だ。しかも給湯設備と濾過水生成装置つき。これがあれば、電気の来ていない山小屋や別荘でも、水と電力が確保でき、わずらわしい送電線など必要と
しない。余計なお金と腐った団体に依存しなくても、快適に暮らすことができるようになる。

私が目指すのは、「人々が安心して幸せに暮らせる社会を作ること」これに尽きるのだ。

話を原発問題に戻そう。
週刊文春の記事によれば、柏崎刈羽原発に北朝鮮の協力者とみられる男性が従事しており、新潟県警は極秘に調査している。と報道し、週刊文春の島田真編集長も「きちんとした取材に基づいた確実な情報だ」とコメントしている。当たり前だが、福島第1原発にもこうした工作員が何人も出入りし、実際に事故を引き起こした。その理由は単純明快で、新たな国策に絡む利権作りのためだ。この場合の国策は、もやは日本ではない。日本は、他国の領土となる計画が背景で準備されている。

さて、もし津波の被害にあった土地を国が買い上げ、そこへ放射線廃棄物処理場を作ると国が言い出したら、あなたは賛成するか?これまでと同様に「金をくれ」と、手を出すか? こんな愚かで馬鹿な人たちが、今回の被害を出した張本人である。恥を知れ!


すでに今回の福島原発事故で被爆死した人が跡を絶たない。
ずっと前から、原発近隣では多くの奇形児が生まれ、ガン患者も続出している事実がある。坂本龍一氏の発言をデマだと叩いている場合ではない。彼は真実を公表しただけだ。それを嘘だと批難する原発推進派と工作員たちには反吐が出る。坂本氏は日本の核燃料再処理施設の不備を報道する運動に盛んだ。ゆえに利権に絡む者達に悪者扱いされた。

そもそもテラベクレル単位の高濃度放射線をまき散らしているレベル7の原発事故でありながら、犠牲者がゼロなわけはないだろう。どこまで日本人は馬鹿に成り果てたのか……呆れるを通り越して、悲しくなってしまう。そう、あと10年もすれば、東北および関東圏に住む多くの人が亡くなってしまうからだ。「ただちに健康被害はない」と連呼していた奴らの顔を、私は死ぬまで忘れないだろう。

東電および政府、電通とテレビはこれらの真実を金でねじ伏せ、隠蔽し、危険な物を安全と嘘を付き続けてきた。ACの広告を見れば東電、電通、テレビの関係が克明に浮かび上がる。国策としての莫大な利権にありつけるため、こうした危険な事実を隠し、嘘を広めることに躍起になっているのだ。

そもそも原子力という最も恐ろしい物を、一民間企業に任せること自体が非常識なのだ。今後、日本の電力会社は、すべて国有化し、発電会社と送電会社を分離して、自然エネルギー開発の自由化をせよ。

それができない政府なら、政府として存続する価値がない!

現政府は、もはや機能不全の危険な欠陥装置なのだ。一刻も早く、原発もろとも廃棄処分にしなければならない。でないと、大爆発して日本が滅ぶ。

これまで、日本政府が原発を導入するに当たっては表向き低コスト(本当は高コスト)や環境配慮、国策の観点から建設計画が進められてきた。北朝鮮の原発開発を見ても分かるように、原発建設は国家の安全保障政策に大きく関係している。しかし、中曽根元総理をはじめとする政府(元海軍)による再軍備と核武装を水面下で視野に入れて行われたこの計画は、アメリカの属国・日本に陥った現在では、全くの的外れとなった。司法も行政もすべて彼らの支配下で計画が進められてきたからだ。

現在、世界で公式に核兵器を保有しているのは、国連常任理事国のアメリカ、フランス、イギリス、ロシア、中国の5カ国。これ以外に、非公式だがインドやパキスタン、イスラエルは既に核を保有している。日本も原子炉、濃縮、再処理の主要な3つの技術をすべて持っており、核兵器開発が容易な立場にある。

当然、戦後日本は、核兵器保有に向けて西ドイツと極秘裏に計画を進めていた。1969年2月、箱根の旅館などで日本と西ドイツの間で秘密裏に外交協議が行われていた。この協議の5年前(1964年)に中国が核実験に成功し、アジアで初めての核保有国となった。日本の外務次官は、「これに続いてインドも核保有することになれば日本の立場が危うくなる」として、西ドイツに支援を仰いだ。



管総理が「浜岡の停止は視野に入れていない」と発言した数日後、アメリカの鶴の一声を聞いて「全面停止」と言葉を180度変えてきたことでも、これら原発開発がアメリカ主導で進められてきたことは明らかだ。日本には何ら権限はないのだ。

菅内閣で内閣官房参与を務める劇作家の平田オリザ氏が5月17日に韓国・ソウルで開かれた「震災と日本再生」の講演した際、福島第1原発事故で放射性物質を含む汚染水を、韓国や中国など近隣国へ事前に知らせず海へと放出した経緯について会場から質問され、下記のように語った。

平田オリザ「汚染水の処理の問題では、韓国の方々にも大変なご迷惑をおかけして、通告が遅かったと。一応、ご理解いただきたいのは、流された(汚染)水は非常に低濃度で、量も少なくて、あれはアメリカ政府からの強い要請で流れたんです」

この発言発覚後、慌てた細野豪志首相補佐官は「事実誤認」と即否定し、平田氏もあらためて「誤解だった」と、前発言を撤回した。そもそも内閣官房参与の職にある者が「米国からの強い要請」があったことを、公で誤解発言すること自体、あり得ない話なのではあるが、説明するまでもなくどちらが嘘を付いているかは一目瞭然である。上記の管発言も含め、間違いなくアメリカからの圧力が働いていることが分かる。

今回の福島第一原発事故が、日本の国防という観点において明確に示したのは、テロあるいは仮想敵国から原発に何らかの攻撃が加えられた場合、日本の領土、経済、食料などあらゆる面で国としての機能を全て失うことだ。日本中のあらゆる場所に点在する54基の原発に向けてロケット砲を発射すれば、日本は一瞬にして死の国と化す。もはや日本を滅ぼすには、核兵器も最新鋭の武器も必要ない。工作員が数人いれば、簡単に日本を崩壊させることができる。まったくもって日本の自衛隊は国防の点で役に立たないことが分かる。

この原発事故を基に知恵ある者は、すぐにでも行動に移すだろう。もはや誰にとっても他人事ではない。日本の原発の大半が、その寿命を終えようとしている現在、これら原発を無理矢理に稼働させようとする悪しき勢力が日本の政財界に暗躍している。

絶対に阻止しなければならない課題だ。

日本から見れば、アメリカはいい気になっているように見えるが、実はそうでもない。そもそもアメリカは、日本よりも先に植民地化された国だからだ。アメリカの建国の物語を振り返れば一目瞭然。すべてイギリスによる支配下において進められてきた建国の歴史がある。その中心地ニューヨーク。自由の女神が掲げるセミラミスの炎がすべてを象徴している。

参考までに現在、原発は世界で31カ国が保有している。原発による発電量が最も多い国はアメリカであり、その発電量は石油換算(TOE)で年に2億1800万tにもなる(2008年)。

それに続いてフランス1億1500万t、日本6730万t、ロシア4280万t、韓国3930万t、ドイツ3870万t、カナダ2450万t、中国1780万t、台湾1060万tと続く。

日本の原発発電量は世界第3位であるが、韓国も上位の第5位につけており、現時点でドイツを上回っている。つまり原発が多い国は、彼ら(グローバル政府)の植民地であることを表している。

これに反論のある方は、自分が原発を建てる立場になって考えてもらいたい。あなたの住む近隣の場所に原発を建設しますか?先進国の代表であるイギリスが、ランクインしてこない理由はここにある。

特にアメリカ大陸の西側と南側には無数の活断層があり、日本の浜岡原発と同様に多くの原発が、意図的にこれら活断層の上に建設されている。これらはイギリス王室やヨーロッパ経済資本家たちに対して、一瞬でも反旗を翻せ、その地が爆破される、という自爆装置なのだ。莫大な原発利権の甘い汁を吸わせ、自らの国を崩壊させる時限爆弾を設置させたのだ。

カルタゴ軍 ローマ帝国がカルタゴを滅ぼした時、作物が二度と生えないように塩を蒔いたが、まさにそれが今起きている。しかも津波による塩ばかりでなく、数十年、数万年の長きに渡って被害をもたらす放射線物質まで蒔かれたのだ。

この数年間の内に、日本の食糧自給率は15%以下になるだろう。日本国民は、遺伝子組み換えだろうが、高濃度の農薬や保存料に漬け込んだ諸外国の食料を有無も言わせず買わなければ生きてはいけない。彼らの計画通り完全に家畜化される。

この件を踏まえて、すぐにTPP(環太平洋連携協定)の調印決議が頭に浮かんだ人はなかなか鋭い。そのための彼らの計画なのだ。これに日本が参加すれば、日本の農業と食事情は完全に彼らに支配され、日本人の家畜化が完了する。


sinesinedan 投稿者 islove7566

つづく…



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内 容 ニックネーム/日時
生きることは、自分がどうあるべきかを真剣に考え、満足してこの世界を離れることだ。
「我、死ぬこと見つけたり」

もはや怖いものなど何もない。
世を正すためのみに生きる。
サージ
2011/06/03 23:42
>すでに今回の福島原発事故で被爆死した人が跡を絶たない。原発近隣では多くの奇形児が生まれ、ガン患者も続出している事実がある


私には、そうは思えないのですが・・・
具体的に教えていただければと思います。
通りすがり
2011/09/30 13:28
先程、質問をしたものですが、もうひとつ、教えていただけないでしょうか。
電力輸出と書かれておりますが、海に囲まれた日本では、外国と輸出入することができないのでは?
海底に送電線を引いているのでしょう?
通りすがり
2011/09/30 14:19
通りすがり様、コメントをありがとう御座います。

しばらく遠出していましたので、コメントのUPと返事が大変遅くなり、本当に申し訳ないと思っております。

お詫びと言ってはなんですが、近日中に貴方の質問に対して、特別に1ページのブログ記事として詳しい説明とお話を書き上げたいと考えております。

もちろん、貴方のお考えは尊重します。いかように思おうが、それぞれの主義・主張は自由ですから、貴方の今後の思慮の参考にして頂ければと思います。

あらためて、お返事が遅れたことをお詫び申し上げます。
サージ
2011/10/17 22:54
すみません、私も感心がありますので、
「通りすがり2011/09/30」の問い合わせに答えられました記事をお知らせ下さいませ。
Pikarin
2012/11/05 16:50
Pikarinさん、はじめまして。

記事ではなく、学会や関係機関のレポートにあります。国や電力会社は隠蔽したいのですから、それら事象を記事などで取り上げることはないでしょう。メディアなどの情報は一切信用に値しません。

なお、各地の原発近隣では、奇形児が生まれたという話しをよく耳にします。各地域で聞き込みをしてみて下さい。私の親戚も同じ事を言っていました。

一部、参考までにこちらもどうぞ。
http://www.asyura2.com/12/genpatu23/msg/520.html

http://onodekita.sblo.jp/article/58772559.html

http://ameblo.jp/friends-dc/entry-11326420335.html

http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11330633606.html

http://www.best-worst.net/news_abDjrueIUQ.html
サージ
2012/11/05 17:42

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