◆世界の支配者とTHRIVEの嘘を暴け(改)

THRIVE 画像 この最近、ネットでも話題になっているTHRIVEについて、新たな支配者のオーダーが見え隠れしているのでそれらを取り上げながら、世界支配をしている奴らを燻り出していきます。

 THRIVE - 公式サイト
 http://www.thrivemovement.com/

まさにメソニックシンボルのパッケージだ。3つの光とピラミッド、666サインに虹まで描かれているNWOの商品。その瞳には、不健康の代名詞トクホマークが映る。

フリーメイソンやイルミナティを知らない方の参考に、彼らの第三階級に進む儀式として3度死ぬ、目隠しのイニシエーション等を検索することをお勧めします。


ちなみに「THRIVE」という言葉は、古典ラテン語のスラングで「繁栄する」(英語も同じ)という意味だ。コメント欄にも書いたが、奴隷が王のパレスを建てる。という意味合いを持つ言葉だ。(フェニキア語から派生)つまり、ここで言う「繁栄」は、人類の繁栄のことではなく、グローバリストたちの繁栄を意味している。こんなプロパガンダに騙されてはいけない。

世界の真実をあまり知らない方に対しては、それなりに有意義な情報が提供されていますが、宇宙人の存在を前提に語られている情報であるため、私は彼らを間違いなくイルミナティの新部門だと断定しました。

私は個人的に、ユークリッド幾何学やポアンカレ予想を研究しており、宇宙構造がトーラス形状であることを以前から突き止めていました。私の言う宇宙とは、銀河系や太陽系のことではなく、この宇宙全体の閉鎖的空間のことです。真空エネルギーにも関係します。

物質も空間もエネルギーも、相対的存在であるが、絶対的存在ではないことも理解しております。つまり「宇宙空間は有限であるが、我々から見た相対宇宙は、無限に見える」という可変密度に関する理論のことです。その上で、様々な資料や情報などを検証した結果、宇宙人の存在はあり得ないとの結論に至りました。

それら説明をここで行うと、かなり長くなるので、いずれ論文として正式に公開したいと思います。

つまり宇宙人ネタを扱う輩は、間違いなくイルミナティのセクションですので皆さんも信用しないでください。宇宙人のような人間に造られた人工生物や地球製UFO、たまに地下鉄で出会う自称宇宙人は存在しても、他の惑星からやってきた宇宙人は絶対に存在しません。これは断言します。過去、彼ら(NSAやイルミナティ)が捏造や偽装工作を行ってきたそれら証拠が、私の手元に集まってきているからです。

イルミナティ(Illuminati)のスペルを逆さにし(itanimulli)、これにhttp://www と .comをつけると、アメリカ国家安全保障局(NSA)のサイトに繋がります。ちなみにNSAはイルミナティの軍事組織です。CIAと同じく、大統領の盗聴すら行う組織です。

http://www.itanimulli.com/

地球外知的生命の探査を行うSETIは、本家のNASAも含め、NSA(国家安全保障局)の管理下にあり、多大なる情報操作を常に受けてきたことが、政府公文書より判明しています。

下記の動画も、あまりにもチープですがNSAによる情報操作です。

◆アポロ20号が撮影した月面古代都市


人類は、月には行っておりません。行けるはずがないのです。

話が脱線してしまいました。本題の「THRIVE」の動画へ戻りましょう。
この世界支配者の暴露を大々的に行った「THRIVE」も、残念ながら核心をつく1時間40分以降(9-10と10-10)の情報は、彼らの本質である新世界秩序の刷り込みが語られており、現在の社会問題の解決法とはほど遠く、逆に「引き寄せ」と同じく、深い洗脳に掛かる危険な情報ですので、参考にする価値はありません。

開始から1時間40分以前の情報は、それなりに有意義な情報ですのでそちらは是非参考にしてみてください。ただ、あくまで中立的な立場で必要な情報のみ拾っていきましょう。


では、彼らが提言する理想社会の構築方法に、どこが問題なのかをスバリ指摘していきます。

まず、彼らは個人の価値観を優先し、非信頼(通貨と金融によるバビロン経済支配)における社会構造を理想に掲げています。しかも、現在の格差や紛争の原因となっている金融制度が、世界中央銀行とヨーロッパ資本主義者による支配だとを明かしておきながら、それら詐欺経済システムの改善を具体的に語らず、その制度への依存を継続した上での理想国家のあり方を語っています。このこと自体が矛盾しているのです。

彼らが言う「個人の資産を地方銀行に移す」をしたところで、その地銀の株を彼らが買い占めている以上、なんの効果も得られず、解決もできないでしょう。このところの地銀や建設株の株価急騰には、作戦が見え見えなので、かなり笑わせられました。

逆に、彼らの謀略によって大災害が起こされた時、現金を引き出すATMは完全停止するので、特に現金はある程度、事前に手元に置いておくようにしてください。すでに日本の銀行は平成17年4月以降ペイオフが導入され、預金の返還を求めた場合、銀行破綻の際は1000万円までしか保証されないので、早めに返還してもらっておく必要があります。それら計画がしっかりと国会審議で進んでいるので、黙って見過ごすわけにはいきません。

銀行決済システムは、中央端末で管理しているので、これがクラッシュすると、銀行は強制破綻となります。彼らの謀略によって国が傾く程の大規模災害が起きないと限りませんので、いざと言う時に備えて、ある程度の現金は手元に置いておきましょう。

ハッカー集団アノニマス(Anonymous)が、世界のインターネットサーバーのダウンを3月31日に行う、との犯行予告をしています。もし、これが阻止できなければ、世界同時多発テロです。電気、交通、鉄道、警備、金融、あらゆるサービスが停止し、すべての経済システムが崩壊することになります。当然、軍や原発など安全管理された施設も停止します。そうなれば、映画「ダイハード4.0」レベルの世界危機が起き、旧体制の世界秩序は完全崩壊するでしょう。

「世界の暗転」 ~gooニュース~ 2012.2.22
世界のインターネットを遮断させるとアノニマスが予告
http://news.goo.ne.jp/article/niftybusiness/business/niftybusiness-dt-12793.html

最近では、ギリシャの債務超過によるデフォルト(金融破綻)が問題視され、ヨーロッパ金融資本家たちが厳しい条件下の元に金融支援を行っていますが、これは多重債務者の借金を、ある銀行が独占して一本化する方法と同じです。つまり、より強い力を持つ銀行に支配されると言うことで、さらに支援という借金を追加で背負わせる、全国民奴隷化政策なのです。もしこれを飲めば、ギリシャ人は国民全員が到底返せない借金を抱えたまま、完全永久奴隷と化します。つまりヨーロッパにおける国の統合計画がその背景にあるのです。

さらにこの動画では、まるで軍縮を行えば、経済が復興するかのようなすり替えが描かれています。根本的問題点は、私銀行によって紙幣が印刷され、市場に供給される際に、すでに利息が掛けられていることです。その利息は国民の借金として扱われ、政府は税金として徴収する理由としています。これは明らかに詐欺だと言えます。

中央銀行は「信用創造」という詐欺行為によって札束を刷り(金額をキー入力)、その度に人々は知らない間に借金を背負わされているのです。その結果、銀行家や金融資本家の奴隷にされてしまっています。会社はまさに奴隷収容所と言えます。

この信用創造とは、銀行が信用を生み出しているのではなく、顧客が預けた僅かな預金を莫大な貸付金として増やす、いわば錬金術です。銀行からお金を借りた債務者が、しっかり働いてお金を増やし、借金を利息と合わせて銀行に滞りなく返済することによって成り立つ部分準備金銀行制度(fractional reserve banking system)で、これを健全に維持することから生まれる金融制度なのです。

つまり結局のところ、真面目に汗して働いて稼ぐ労働者が、自らせっせと銀行に預金し、あるいは銀行から借りたお金を滞りなく返済する善良な人々によって、自ら奴隷に落ちる制度の上に成り立つ経済社会、ということになります。

この上、ペイオフが導入されていることは、銀行が合法的に強盗することが許可された、と言うことを表しています。近年、日本やアメリカで見られた政府による銀行の救済処置とは、強盗した犯人(銀行)相手に、税金という国民の借金で追い銭を与えたという、実に馬鹿げた詐欺師のお祭りだったと言うことです。破綻し上場廃止したGMやJALなど、政府救済後に再上場しましたが、これを強盗詐欺と言わず、なんと言うべきでしょうか?

この詐欺的制度を根底から改革しない限り、世界中の国民は、常に増え続ける借金だるまの永久奴隷状態が続きます。特に日本人は、貯蓄型の方がその大半を占めるため、政府は国民の懐からお金をどんな手段を使ってでも(郵政民営化や増税、年金支給額の引き下げ、人工地震、原発事故、TPP)、吐き出させる法改正や政策を推し進めています。

東電にも言えることですが、大企業が何かとんでもないことをやらかした時、それを国が責任を取ると言うことは、結局、国民が借金を背負わされて、増税や社会保障の削減などで尻ぬぐいをさせられたと言うことです。そのための増税や国賠裁判などは、まさに茶番劇だと言えるでしょう。

国や政府は痛くもかゆくもないのです。逆に災害や問題は利権となります。日本が弱って喜ぶ人たちは誰でしょうか? 近年の電通およびメディア扇動を見れば一目瞭然です。

問題解決として余計に掛かった費用分は、議員報酬や議員定数を真っ先に削減すべきです。

太陽光発電で得た電力を、電力会社へ買い取ってもらったとして、その買取料金が電力会社からの請求額に上乗せされていることをご存じですか? 国がやっている詐欺行為を、電力会社や銀行もやっているのです。それに気付きもしないで、大枚叩いて無駄なソーラーパネルや風車を並べている方々は、無知蒙昧の見本です。買い取らせないで、自分が使う分や近隣の方々に無償で分けるなら応援します。

◆30分で判る 経済の仕組み Ray Dalio


さて、THRIVEの動画で彼らは税金を限りなく0に、支援や社会保障も0へ、医療費は自己負担と謳っています。今後、より拡大する高齢化社会に対して「高齢者は死ね」、あるいは「死ぬまで働け」とでも言うのでしょうか? 明らかに自力で生活できる富裕層しか生き残れない、という弱者排除の制度を、自ら暴露しています。

ガイドストーン 彼らイルミナティが掲げるジョージア・ガイド・ストーンのマニュフェストにある、新世界秩序の世界人口5億人計画が実行されれば、確実に労働者世代以外は、管理統制および搾取されるようなファシズム的社会構造になるでしょう。それらの計画は、アメリカのデンバー空港の絵画にもナチスの復活として描かれています。非白人抹殺および奴隷化計画です。

◆新世界秩序の十戒 ジョージア州のガイドスト-ン


※上の動画の字幕解釈は一部間違っているので、あくまで中立的に…。

画像 このエバートン郡の丘の上に佇むガイドストーンは、1980年3月22日に建設され、6枚の分厚い花崗岩の石板で構成されている。それぞれ8カ国語の十戒として刻まれた言葉は、理想の世界のあり方を示し、それらを実現するために新世界秩序の樹立を宣言している。英語、ヘブライ語、アラビア語、ヒンディー語、中国語、ロシア語、スペイン語、スワヒリ語だ。

最も短いメッセージは、最上部に乗せられた平石の表面部分に刻まれており、バビロニア語、古代ギリシャ語、サンスクリット語、エジプトの象形文字などの古代文字で書かれている。ここに日本語がないのは、この意志を刻んだ者が……つまり誰から誰らに向けて発信されているのかが分かるだろう。常に歴史を作ってきた者たち。これらについては、今後開催されるTNNGの勉強会で詳しく説明したいと思う。

さて、それらの4つの古代語で書かれたメッセージは、フリーメーソンや薔薇十字団などの神秘学に共通する重要な教えと同じである。このガイドストーンの制作者たちの名前は伏せられているが、「ジョージア・ガイドストーン・ガイドブック」という小冊子は、地元のグラニト・カンパニー社から発行されている。

以下に十戒の文面を掲載するので、参考にしてもらいたい。

第一条:
 絶えず自然と調和を維持するため、人類を人口5億人以下に保つ
第二条:
 肉体的適合性と多様性を改善しつつ、賢く生殖を導く
第三条:
 人類を新たな単一言語によって統合すること
第四条:
 情熱、信仰、伝統、また他の全ての物事を節度を持って扱う
第五条:
 人間と国家とを公正な法律と法廷で保護する
第六条:
 国家が内外の問題を世界法廷で解決させるようにする
第七条:
 無駄な法律や役人を取り除く
第八条:
 個人の権利と社会の権利を釣り合わせる
第九条:
 無限との調和を追及しつつ、真実、美、愛を奨励する
第十条:
 我々は地上の癌であってはならない。自然のために余地を残す

この理念は、私の想い描く理想的社会のあり方に非常に酷似している。しかし、言葉というものは、その解釈によって大きく意味が異なることに注意してもらいたい。

選ばれたトップエリート6000人による人類の管理・統制の割合が5億人、という意味なら論外ですが、自然(飲料水と緑地)割合と人口比率は比例関係にあり、現在の自然環境においては、人口過密になっていることが言えます。しかし、これについては人の手を加えずとも、自然の力で淘汰されていくでしょう。その影で人の善意の寄付金を集め、私腹を肥やしている守銭奴が蔓延っています。途上国の環境が改善されないのは、彼らや利権追求型の企業によって意図的に作られた格差や飢餓、紛争だからです。偽善者の途上国支援など絵空事です。これら世界的腐敗を改善していきましょう。

それに近年、問題となっているネグレクト問題。子供を産み育てる能力のない者が、快楽追求の後に産み落とされた子供に対する虐待事件が後を絶たない。非常に悲しく、嘆かわしい事件です。自制心や物事の節理を知らない無知で無責任な愚か者が招いた結果だと言える。この原因は、子に人の道を教えない、堕落し腐敗した教育制度にある。現代社会を見れば、人間失格者が権力と財力を手にし、自分さえ良ければと傲慢さで社会に影響を与え、コントロールすらしている。こうした者たちの権力と財力は、すべて国民へ返還していきます。

私は共通言語において、柔軟性と意思を細分化し、より正確に伝えることが可能である日本語を採用しようと思います。単純化された共通言語など、人の知能を幼児レベルに退化させるだけですから。そして、シンクロニシティや以心伝心などをもっと強化すべきだと考えます。

自然は自己治癒能力を持つ。しかし、強欲な人間の手による自然破壊の速度は、それらをはるかに上回る。だから、我々は自然との共生の中でのあり方を模索し、追及、実行しなくてはならない。これらは責任ある大人として当然のことと言えます。

しかし、たとえ人類の理想に向かって歩むことが人としての道だとしても、そのやり方や、その一歩すら人の道から踏み外すことがあれば、即座に獣道に成り果てる。これは、私が一番懸念していることです。

定規とコンパス
















人を神的に覚醒させないよう真実や智慧を隠し、二人のホモ男性からなる天上のコンパスと、二人のレズ女性からなる地上の定規によって人を囲い、人を獣扱いして十字架を背負わせるというなら、そのような囲いや十字架はすべて取り払い、コンパスと定規を繋ぐ鎖(絆)など、断ち切っていきます。

と言っても、私はあなた方を搾取はしません。そのような価値観すら受け入れられる法整備や社会作りを行い、対立するのではなく互いに高め合う世界を創っていきたいと考えております。自由は、あなた方が最も重んじる理念なはず。秘密と抑圧で成り立つ社会に自由は根付きませんよ。

それとも世の中を「101号室」にしたいのですか? ねぇ? ビッグ・ブラザー。事実を歪曲させ、非信頼の社会作り計画など、徹底的に粉砕します。常に秘密には悪魔の囁きが付きまといます。秘密主義こそ、この世に蔓延る悪の根源であり、腐敗そのものなのです。

宗教学(初級170):秘密結社(フリーメーソン) 〜 竹下雅敏


さて、イスラエル世界国家の樹立のための、殺戮実行部隊はKKKです。ヒトラーすらシオニズムの操り人形に過ぎません。福島原発事故がモサドによる準備であっても、それら計画を推進してきたのは、あくまでKKKとスカル・アンド・ボーンズなのです。偽ユダヤ人ラビすらも、No2、No3でしかないのです。それらはイギリス建国の歴史を調べれば、すべてが氷解します。

9.11もブッシュ率いるスカル・アンド・ボーンズによってWTCと第7ビルが爆破倒壊されましたが、このビル内で働いていたユダヤ人に一人も被害者がいないのは偶然ではありません。それを嗅ぎ付けたNHKの長谷川さんは殺されてしまいました。

3.11後、人工地震を調査し放送したNHKの五十嵐さんも、夫婦揃って毒殺されました。第二次世界大戦時、原爆が落とされる直前に2回起きた巨大地震も、日本の軍事工場をピンポイントに狙った地下からの原爆による人工地震であるとOSS(CIAの前身組織)の証拠資料が揃っています。

ちなみにOSSの主要メンバーは、マンハッタン計画(原爆開発)を含め、アメリカに亡命したナチスのメンバーです。アインシュタインすらナチスのユダヤ人科学者なのです。おまけに、スピルバーグの映画「インディー・ジョーンズ」の主人公ジョーンズ博士はOSSの人間です。(パート4より)

◆(911テロ)NHK解説委員主幹・長谷川浩さん(55)の変死事件



◆NHK元アナ夫婦殺害事件-NHKがもみ消す人工地震番組とは…



反ユダヤ主義は、ユダヤ人による自作自演なのです。ユダヤ人のスピルバーグ監督によってプロパガンダ映画がいくつも制作されました。過去、600万人を超えるとされたユダヤ人に対するホロコーストは、すべて捏造であり、「アンネの日記」も聖書同様、実在しない人物の創作小説です。こんなチープな歴史捏造に騙されてはいけない。

理想実現に向ける善なる者たちと、手にした欲と利権が奪われることに頑なな抵抗を見せる悪しき者たち。この対立が格差や飢餓、紛争を生み出している。現政府や議員、官僚、日本のトップ企業の経営者に見られるように、利権産業の中枢は、欲と腐敗にまみれた悪しき者達が暗躍する地獄絵図によって世界が描かれている。

このような世界は、改善されなければならない。しかし、それを急げば、世界の終焉という短絡的かつ無知で愚かな選択を選びかねない。愚かな狂人が道を踏み外せば、世界はわずか数日で終わってしまう。すでに人類が持つ破壊力は、神に匹敵する程の力を得た。ただ足りないのは、神に匹敵する創造力だ。

今、それらを我々は学び、求める未来に向かって歩まなければならない。


利益追求の概念に、善意は一切ありません。
お金という物の正体は、権力者が人間を売買する際、奴隷価値を表すために造られた制度です。始まりが悪ければ、それは決して善なる結果に導かれることはないのです。数千年経っても、一向に変わることのないお金(タラント)の価値は、後の世には存在しない無価値なものとなっているでしょう。

私が生きている間に、それを成し遂げたいと思います。

なぜバベルの塔が打ち砕かれたのか、改めて考えるべきです。答えは簡単です。人が本当に望む物は何もなく、当然ながら暮らすべき場所でもないからです。大阪と東京の環境にそのまま当てはまります。刷り込まれた押しつけの歪な価値観は、いずれ淘汰されます。自然や因果は、人の上辺言葉で語られるほど寛容ではありません。

石原都知事、橋下市長、あなた方は強欲な上に勉強不足です。

産経新聞、FNN合同の世論調査において「日本のリーダーとして最もふさわしい人は?」の質問の1位に、橋下徹大阪市長、2位に石原都知事の名が上がったが、このような者たちが日本のリーダーとなった曉には、ナチスも舌を巻く、映画「12モンキーズ」のような管理社会が形成されるでしょう。彼らすら使い捨ての駒でしかありません。


以前、2月11日(211)の数字について、聖ペテロの鍵(天国の門を開く2つの鍵)の話をしました。2月11日(11番目のアルファベットkが2つ KK=Key Key)に開始の狼煙の日として、ディーヴァこと歌姫のホイットニー・ヒューストンが生贄として捧げられてしまいました。まだ、48歳という若くして亡くなられたことに、深く哀悼の意を表し、心よりご冥福をお祈り申し上げます。

その前日、同じ部屋434号室(11)で、彼女の娘ボビー・クリスティーナ・ブラウン(18歳)が、まったく同じようにバスタブで昏睡状態だったのを、セキュリティが発見して病院に緊急搬送。一命は取り留めました。つまり、巫女を生贄として満月の夜に歌姫が歌い、天の門を開くために黄泉の世界と繋がる水の中で儀式が行われたということです。娘は失敗したために、母親がその代わりとなったのです。

同じ日、第54回グラミー賞授賞式が開催され、ニッキー・ミナージュは血の処女「赤頭巾」の格好でローマ教皇とツーショット撮影。そのエプロンにはメデューサの生首が描かれている。続いてスーパーボウルの王座決定戦のハーフタイムショーで、マドンナは闇のルシファー(バフォメット)の格好で登場した。「上の如く、下も然り」のサインもばっちりです。

第54回グラミー賞授賞式


















さらにニッキー・ミナージュは、イルミナティのイニシエーションを演じ、クレオパトラの姿で再登場します。オシリスとイシスの死と復活の儀式という流れで、イルミナティ・ショーを見事に演出したと言える。この事件や儀式に現れる数字は、エリザベス2世の英国王位継承と密接に関係している。

イルミナティたちに警告しておく。
光は、音と同じく、思念や波動を媒介させる媒体の一つでしかない。
光の前に言葉があり、言葉の前に思念がある。

この閉鎖空間から脱出する、というのが我々の究極の目的なのだ。そのために、最初の私は自らの体を粉砕し、塵として虚空に散りばめた。ユグドラシル(生命の樹)は、人間のことであり、宇宙のことである。

一刻も早く、本来の目的に立ち返るがよい。
虚空や幻影相手に戯れている場合ではないのだ。
スミスの如く個で確立せよ!


話は戻りまして…
このTHRIVEの動画では、不の情報を暴露しつつ、旧体制に取って代わる新たな1%の新組織による支配者的発想が埋め込まれています。まさに善人のフリをした極悪人です。とても狡猾で非常に恐ろしい連中だと言えます。

この動画の後半で語る考え方は、非常に危険であり、今以上により深い洗脳状態が構築されるでしょう。「あの時よりもマシになったが、やはり我々は奴隷だった」。そんな未来を描いているのです。

彼らは現在の支配的世界が「悲劇」とした上で、次のように明言しています。「最後のあがき」として芋虫の例えを出します。これは「古い者と新しい者の入れ替え」を示すものです。旧体制を踏み潰してはいけないと擁護までしています。その上で「私たちの仕事は、新世界を作ることです」と語っています。さらに「我々が新しいエネルギーを創造し、供給する」とし、その上で対立すべきだと煽っているのです。1人の旧体制グローバリストを倒すために、100万人を洗脳するとの宣言にも見えます。

THRIVE - サイト内 WORLDVIEW
THRIVE













これは、THRIVEのサイト内にあるWORLDVIEWをキャプチャしたものです。しっかりとグローバリストの「万物を見通す目」が張り付けられています。しかも、サイト内の至る所に神秘学の絵やデザインが散りばめられています。

下記の画像は、その目を拡大したものです。

THRIVEs EYE 明らかに彼らは、旧体制が崩壊し、それに代わる新体制の誕生を推進するロクデナシです。彼らのサイトの「THE 12 SECTORS」のWORLDVIEWの文字の横にある目は、トカゲの目をしてます。その瞳に写る建物も、どこの建物か非常に気になるところですね。場所はフィレンツェの某所です(笑)。

 レプティリアンやシュメール神などと、必死に刷り込みをするイルミナティの情報を信用してはいけません。

デーヴィッド・アイクもゼカリア・シッチンも、今でも彼らの手下なのに、善人に寝返ったなどと二枚舌を使う蛇なので、鵜呑みにしないで中立的に情報をしっかり検証しましょう。

私は、現代社会が抱える問題に対して、非暴力的解決を促すのに、対立なしでも成立させられると明言します。つまり、負の循環サイクルや欠陥システムに依存しない社会作りを、みなで推進していくと言うことです。

フリーエネルギーは、無料で利用できるからフリーエネルギーなのです。しかし、彼らはそれを無料で供給するとは言っていません。彼らはそれを隠し、誤魔化し、まるで逆のことを推奨しているのです。

理想の社会を築くのに、フリーエネルギーの供給と、現行の金融に対する非依存型社会の構築はとても重要です。しかし、その上で彼らは、食料の独占企業の問題を挙げて特許や知的所有権、著作権の廃止を謳ってます。私も、農業の自由化と、知識や理論、知恵を人類で共有し、互いに発展していくことは大いに賛成ですが、気を付けなければならないのは、彼らの組織すらパワーエリートで構築されていることです。

つまり、変革した社会制度が確立していない現状で、特許や知的所有権、著作権の廃止を行えば、それらアイデアや知恵を持つひ弱な個人は、否が応でも経済力を持つ組織化された彼らの管理下に置かれる、と言う問題が発生します。TPPやACTAを見ても、彼らが個人の知恵と権利を保証するとは到底思えません。

この背景には、ある優れた理論や知識を持つ者が現れた時、その者が持つ知識や情報を勝手に彼らが拝借できることを可能にした制度の裏付けなのです。その上で、それら知恵を誰よりも早く独占するために、あえて間違った理論を加え、あるいは意図的に改変し、その情報が開発されるのを阻止することを狙っています。オリンパス問題も、同様の手法が用いられています。

さらに経済力のある人物たちが、先にその理論でインフラ環境を整備し、今よりも少しマシな環境構築を行って、それで大衆を我慢させるという新世界秩序の構築が見え見えです。非常に狡猾な謀略が仕掛けられています。

エジプトやシリア、南アフリカなど、自由革命は彼らグローバリストによる国家解体のミッションです。「非暴力革命のすすめ」で有名となった、マサチュセッツ大学政治学教授のジーン・シャープ(Gene Sharp)の著書”From Dictatorship to Democracy”がありますが、これらも結局は、対立構図による民主行動を煽り、国家解体を狙った自由革命と言う名のイルミナティのジョブ・ミッションです。日本語版はまだありませんが、下記のサイトで無料ダウンロードができます。民主革命の現地では、この冊子が配られていました。

http://www.aeinstein.org/organizations98ce.html

非暴力とはいえど、政府と真っ向から対立すれば、彼らの思う壺です。大切なのは『依存による惰性生活を止めること』です。無駄に働き、無駄に税金を納め、無駄に政府や役人、起業家、金融家を太らせる。この負のスパイラルを止めない限り、国民は日に日に痩せ劣り、貧困層が拡大するだけなのです。やがて、抵抗する力だけでなく、思考する力すらなくなります。この状態を家畜・奴隷と言います。

私は、そうならないための言葉を並べ、自ら行動し、世の中をより良き方向へ導いていきます。子供たちの未来を真剣に考え、良い社会作りに貢献するのは、大人として当然の責任です。

このTHRIVEの動画で語られるような、彼らの理想をそのまま鵜呑みにするのは非常に危険ですので、彼らのジョブ・ミッションには賛同せず、情報のみ上手に利用することをお勧めします。


今後、私はフリーエネルギーの開発と供給、金融制度の解体、自由農業を推進し、現企業(パワーエリート)や政府に依存しない、本当の意味で自由な理想的社会作りを目指していきます。

脱・電力会社、脱・銀行、脱・政府の三本柱で、本当の民主国家を目指します。


-追記-

以前から、私がこのブログでも指摘してきたように、近い将来、約150年間前後の短期的な氷河期が訪れます。そのため農業や食糧自給率は、国民の存亡の危機に関わる重要事項です。アメリカ制度に委ねられるTPP(アメリカ独占支配調印)など絶対にあり得ないのです。

氷河期到来に対する具体的情報がありますので、掲載しておきます。
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英紙「デイリーメール」が伝えたところによると、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の重要メンバーであるドイツ・キール大学ライプニッツ研究所は、太平洋および大西洋の水温自然循環の分析により、「地球ミニ氷河期説」を発表したという。

また、現在の寒冬現象は北極振動(Arctic oscillation、北極と北半球中緯度地域の気圧が逆の傾向で変動する現象のこと)によるものであっても、実質上、長期にわたる太平洋および大西洋の「数十年振動(multi-decadal oscillations、MDOs)」と深く関わっているとラティフ氏が指摘。

これに対して、米ウィスコンシン大学大気科学組織責任者ティサンニス氏は、「数十年振動」は世界各地で同時に発生したことによって、地球気候は「温暖化」から「寒冷化」に変化し、20~30年後に再び逆転すると説明した。ティサンニス氏は、「数十年振動」は地球の気候を変え、20世紀と21世紀における地球気候変化の重大な要因の一つであるとラティフ氏に同調した。

◆大紀元 epochtimes.jp
http://www.epochtimes.jp/jp/2010/01/html/d11871.html


※動画を見たい方は、YouTubeで「THRIVE 日本」をキーワード検索


 あるいは下記へ...



































【THRIVE 日本語版 全編】YouTube

















【THRIVE 日本語版 1/10】YouTube


【THRIVE 日本語版 2/10】YouTube


【THRIVE 日本語版 3/10】YouTube


【THRIVE 日本語版 4/10】YouTube


【THRIVE 日本語版 5/10】YouTube


【THRIVE 日本語版 6/10】YouTube


【THRIVE 日本語版 7/10】YouTube


【THRIVE 日本語版 8/10】YouTube


【THRIVE 日本語版 9/10】YouTube


【THRIVE 日本語版10/10】YouTube









Thrive スライヴ
http://www.amazon.co.jp/dp/B00714E3PG
Thrive












アフェリエイトを見つけると「利権だ」と過剰に騒ぎ立てる方がいるので、単なるリンクに書き換え張り替えました。買わなくてもこのブログ内で動画を見ることが出来ます。あくまで私感ですが、買うほどの商品ではないことを明言しておきます。

「利権だ」と騒ぎ立てる人は、サーチエンジンやバナーの張られた他のブログ、ショップサイトなどを利用したりしないのでしょうか? それらサイトを閲覧するだけでグローバル企業に寄付しているのと同じで、クラウド・データベースに個人情報が登録されてているのに、自分のしていることは気付かないようです。
灯台下暗しですね。





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